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激打ち北斗の拳でタイピング百烈拳! 


北斗の拳 激打オンライン・タイピングバトル 90日間無料版北斗の拳 激打オンライン・タイピングバトル 90日間無料版
(2004/06/11)
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 こんばんは。先日、職場でカタカタとパソコン仕事をやっていたところ、同僚に「パソコン打つの早いねえ、ブラインドタッチどうやって練習した? 」と聞かれました。えへへ。

 まあ照れていてもしょうがないし気持ち悪いのですが、一番の理由はタイピングソフトで練習したからなんじゃないかと思うわけです。今日はこれまでに使ったタイピングソフトの中で最も練習した&印象に残ったのについて書こうかと思います。まあ、画像がドカンと出てますんで今更あれですが、北斗の拳の激打ちなんですが。

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東脊振「山茶花の湯」の1階パン屋 


山茶花の湯 夜

 久しぶりに東脊振の山茶花の湯へ。この日は夕方に出発したため山茶花の湯に到着した時にはもうすっかり日が暮れており、明かりのついた建物が夕闇の中で幻想的な感じになっていた。それが写真で伝わればいいけども。

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オルハンパムク わたしの名は紅 


わたしの名は「紅」わたしの名は「紅」
(2004/11)
オルハン パムク

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 久しぶりにとんでもない本を読みました。トルコの作家のオルハンパムクの「わたしの名は紅」。中世トルコの細密画(要するに絵画)に関する物語です。

 西の文明(ヨーロッパ)の影響を受け始めた細密画家たちと、それを異端視して受け入れない者たちとの確執。そして確執から生じる殺人。

 主人公(語り手)が次々と入れ変わり、徐々に事件の核心に迫っていく手法もさすがなのですが、真の細密画とは何か、芸術とは何か、異文化と伝統の交流、東西文化が交差する街イスタンブールを舞台にした、とんでもなく深い小説でした。

 そういえばオルハンパムクは日本では馴染みの薄い作家ではありますが、ノーベル文学賞もらってます。それも納得。これはすごい。こういう本がもっと翻訳されないものかと思わされます。

 東と西、交じりあえ!

中州「鷹勝」でフグ三昧! 


ふぐ刺し

 少し前になりますが昨年末に中州にある割烹料理の店「鷹勝」でフグを食べてきました。タカカツとばかり思っていましたがタカショウです。
 職場の忘年会だったのですが、今年は職場旅行が中止になってしまい、その分の積立金が妙に余っているので、忘年会をとにかく豪華にしようと言うことで高級フグ料理になった次第です。普段だと宴会はもっぱら「わたみん家」ですし。
 客層はと言いますと中州のすぐ近くということで飲み屋っぽい女の子づれのおじさんが妙に多い。いわゆる同伴ですか。みんなキャバクラ好きやねー。

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インフルエンザに感染 


日曜あたりから咳が止まらなくなりました。

こりゃ風邪でもひいたかなっと思い早めに布団に入り安静にしていたのですが、朝起きても一向に咳が止まらないし異常に体が重いし、それに熱も大分あるようです。仕方がないので仕事を休んで病院に行ってみることにしました。

 ふらふらしながら病院に向かい診察まで待たされること何と3時間。

 3時間も安政にしていれば病気も少しは良くなるんじゃないかなどとポジティブに考えてみるものの、むしろぐんぐん体調が悪くなっていきます。

 やっと呼ばれまして普段は温和な私もちょっとくらい文句をいってやろうかと思っていたところ、偉く美人の女医さんが診察してくれたので我慢。というか体調で怒る元気などない。

 結局診断結果はインフルエンザのA型。

 ホンコンかソ連かは不明とのこと。この調子で2~3日くらい熱が続くらしいので、現在は覚悟をきめて病院で出してもらった坑インフルエンザの薬を飲んでのんびりしているところです。なんかすでに薬が効いてきてかなり楽です。

 こういうのは病気との闘いでもありますが、寝れなくなった際の暇な時間との闘いでもあるのでゲームでも買ってこよう。

 しかし流行りの病気になんぞ自分がかかるはずがないと思っていたのですが、どこからその自信が来たのか今更ながら疑問に思っております。こんな感じでブログを書いているくらいなので大したことはないんですが、インフルエンザ流行ってるらしいのでご注意を。
 
 うがいと手洗い!。

古湯温泉の吉花亭 (招待券) 


吉花亭 湯船までの通路

 つい一か月前に行った古湯温泉の吉花亭だが、前回使い損ねた温泉チケット(引き出物のカタログでもらった招待券)の期限が今月末までだっこともあり、またまた入浴してきました。

 佐賀から古湯へ向かう道すがら自分たちの車の前を観光バスが走っていたので、若干嫌な予感はしていたのだが、案の定団体客と同時に吉花亭に到着してしまいフロントは大混雑。なんと大型バスが7台も来ていたらしい。そりゃ混雑するわぃ。

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駅から帰りにかどやラーメン 


かどやラーメン久し振り

 仕事で遅くなり、博多発の白いかもめ最終で佐賀駅についたのが12時過ぎ(夜のほうね)。

 まだ夕食を取らないまま疲れた体を引きずるように佐賀の中央大通りを歩いていたところ、「かどやらーめん」がまだ開いてるじゃないの!。
 というわけで吸い込まれるように暖簾をくぐりラーメン食べて帰りました。遅い時間ですがお客さんがちらほら。まあ、みんな飲んだ帰りっぽいけどね。ちくしょうどもが!

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博多駅すぐそばの焼肉屋「カルビ家」 


ちょきちょきカルビ

 職場の飲み会がありまして博多駅筑紫口から北へ行ったガード下にある焼肉屋「カルビ家」で焼肉を食べてきました。職場の飲み会となると若手から上の方まで年齢もバラバラになるので焼肉と言うのは珍しいです。
 ここ最近(最近というかここ数年)太り気味なこともあり節制していたので焼き肉は久しぶり。たまには肉をがつがつ食べたいところです。

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「焼鳥かど屋」なんか贅沢な焼き鳥 


かどや フォアグラ串

 年末に前の職場の忘年会によんでもらいまして、中央本町の焼鳥「かど屋」にいってきました。

 焼鳥かど屋というからにはいわゆる”焼きとり屋”なわけですが、一風変わった贅沢な焼き鳥といいますか、セットを頼むとアボガドやらアスパラやらを使ったこじゃれた串がでてきます。

 写真はフォアグラ串。フォアグラって結婚式の料理とかでしか出てこないものかと思ってたけど串にしてしまってもいいんやね。レバーと言うなかれ。

 こんな感じの焼き鳥がでてきます。女性向き?


お宝カルビ

 仕事の都合で遅れていったので、みんなはコース料理だったようですが、自分だけ別メニューで串セットを頼んでもらいました。1980円で7種類の串が順番にでてくるコースで、色々な串がたのしめてお得なセットになっていました。

 最初はカルビ。鉄板にのった分厚いカルビを鉄板で焼いて食べます。こんな感じでちょっと豪華な串のセットになっています。

かど家 つくね

 次は月見つくね。写真映えする逸品です。特に玉子の部分のテカテカが食欲をそそります。

つくね とろとろ

 また、月見つくねですが、卵の黄身をつぶして写真撮るとさらにいい感じ。味もマイルドでいい感じです。

 つくね、じみーにうまい!

じゃがバター

 そして、つくねばかり書いてもしょうがないので、こちらは串セットではないですが、個人的に好きなじゃがバターを別注文。串と聞いていたのですが丸々1個でうれしい限り。これに七味をかければ、これだけでしばらくビールがいけます。

シーザーサラダ

 野菜も食べたいってことでシーザーサラダ。山もり出てきます。

 ここで、飲みすぎたのかトイレに行きたくなりまして、初めての店なので店内はどんな感じかと興味もあったのでトイレを探す感じで店を一周してみました。

 テーブル席がメインですが奥には座敷席もあるみたいで、忘年会シーズンだからかお客さんが多い。しかも女性客。メニューが女性向なところもですが、店の場所が愛敬などのいわゆる飲み屋街ではないからでしょうか。

 佐賀の飲み屋街は雰囲気的に女性だけでは歩きにくい部分もあるので。

ねぎまと豚バラ

 続いての写真は、おそらくねぎまと豚バラ。

 やっと焼き鳥っぽいやつが出てきました。串セットの内容でべたな焼き鳥って言うのはこれと鳥皮くらいでした。

 やっと出てきた懐かしい味。かどやの焼き鳥はおいしいのですが「焼き鳥」を食べるというより、串に刺さった色々な料理を食べるといった雰囲気で、むしろ創作料理を食べたような感じです。

 すでに、おっさんになりつつある私としては、鳥皮・豚バラ・ナンコツそして焼酎ってところでもいいのですが、しかしこちらのほうが女性には受けるだろうなー。

もつ鍋のちゃんぽん

 串ばっかり食べてましたが私が来る前には、みんなはもつ鍋も食べていたようで、最後の〆にちゃんぽんだけ私も頂きました。
 食べてる時は美味しかったので気がつきませんでしたが写真の見た目が悪いって。スープ足してもうちょっとちゃんと作ればよかった。笑

まるでさつまいもパン 


まるでさつまいもパン

 すこぶる評判の悪いコンビニのパン紹介(書いたときはアクセスがた落ち)。それならやらなきゃいいのにと思いつつ妙なパンを見つけたので書きとめておきます。名前は「まるでさつまいもパン」

 あくまで、「まるでさつまいも」なのであって、さつまいもパンではないところがポイントで、周りの紫色が「まるで」の部分になります。こういうのを見かけると買いたくなる性分はなんとも(B型だからか?)

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